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「胸の‘S’エンブレムがぼろぼろ」 「眼差しはジェイソンへのもの」に続く 驚きの大発見。 今度こそ絶対もう無いだろうと思ったら、まだあった。 ある場面の画像が欲しくて一時停止していたら・・・(また) 三度目の発見に及んでしまった。 これは既に有名な?シーンなのかもしれない。 が、私には最も笑え、且つショッキングであった。 その問題のシーンが・・・こちら!
 な。 なにやってんだよ〜このバカ息子っっ!!! 母が頭抱えてるのを見るまでもなく、君らはピンチの真っ只中です。 だというのに、えぇ?あんた、それはなにかい、キティ姐さんも沢山使った ‘オリーヴの実’ではないのかい?! それをあんた、指にはめて遊んでるだとぉ──────────?!?!?! ケロヨンじゃあるまいし。 えぇわたし、シロアゴガエルですがなにか? ※両生類保全研究資料室(仮称)頁より しかもオリーヴと言えばオイル漬けになっていることが多い。 そんなアブラぎとぎとの手でどうやってドア開けるの手伝うんじゃ!!!
私は情けない。 おじい様も嘆いておられるに相違ない。 何と言っても心が足りないからよっっっ!!! あなたの父上はもっと小さい時にたかがジャッキアップを手伝ってやったのだぞ! そういう、小さな事でも相手の心に沿うのがカル一族の血筋、父の信条なのだ!! それをお前はなんだね、母がこんなにいっぱいいっぱいになっている時に ・・・ケロヨンかよ!!
君には父の後を継ぐ技量が感じられない・・・。 ん?しかも科学は好成績で体育がぺけだったな・・・。もしかして蜘蛛マン系・・・? それはマズい、将来‘ひとりスターウォーズ’(※ひとりで勝手にダークサイドに はまること。)やらかすのでは・・・。 やはり世界の守護者としての品格に欠ける・・・。
ナンだか上のようなことから、ただのケロヨン画像一枚なんだけど、 ‘彼は父の後継者にはならない(‘なれない’)んじゃないか・・・’ という暗い、次回作の内容を考えてしまうような・・・結論にたどり着いてしまった 妄想癖JOEであった・・・。
※いや〜それにしてもガートルード号にはなんでこんなに大量のオリーヴが 積んであるのでしょうね〜?!キティ姐さんがあんなに使ったのにね〜。 ※※今回ケロヨン画像を探していて学んだこと。 カエル達には手(足?)にオリーヴ状の吸盤が ・ある種類 と ・ない種類 がいるのですね。 吸盤があるのは「ニホンアマガエル」や「モリアオガエル」など、 ‘別に手に乗せてもいいカエル諸君’(私としての線引き)で、 吸盤がないのは「トノサマガエル」や「ヒキガエル」など、 ‘5m以内に近寄るなこら!のカエル諸君’(同じく私としての線引き) なのだそうです。 スーパーマン/リターンズからまたしても意外なことを学びました。
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