Author:=JOE= スターウォーズの世界に足を踏み入れて以来‘映画’観が変わる。「映画だと、伝わる。」※ネタバレはしそうでしない、 読んでから観た方には 「これか!」 知っている方には 「そうそう!」レベルで参りたいと思います 【ランク】★★★★★ 最高!映画館で2度観る★★★★ 大変満足★★★ まぁ映画館で見る価値あり★★ レンタルにしといてよかった★ はぁ〜時間が勿体なかった× 頼まれても2度と観ない
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【公開年】2005年【監 督】アン・リー【出 演】ヒース・レッジャー ジェイク・ギレンホール アン・ハサウェイ【音 楽】グスターボ・サンタオラヤ【D V D】2006/9 発売済【概 評】「グリーンデスティニー」と同監督とは意外だったが、「絵」のように美しく 風景をみせる映像が多く、こだわりを持っている様子が伺える点は共通している。 男性同士の愛、感動作、等の宣伝文句をよく目にしたが、感動を覚えるシーンは これと言って無い。 恋とは愛とはそんなもの、と見れば現実的な描かれ方なのかもしれないが、 2人がこれ程までに互いを愛するに至る心情的な経緯があまり描かれないため、 今ひとつ感情移入しきれない。 男性同士の方が障壁が多く、年代設定・ストーリー上も枝葉をつけやすいが、 この映画から伝わるものからすると、結局この2人が男性同士である必要は あまり感じなかった。【最上場面】=MIS(Most Impressive Scene)= ◆御両人のラブシーン?! (ストーリーよりも、撮影現場の緊迫感?!の方を想像してしまう・・・?)【最注目役者】=MIA(Most Impressive Actor)= ◆ジェイク・ギレンホール (濃い顔の割に淡々とドキュメンタリーを演じているかのような印象。)【最上魅惑台詞】=MIL(Most Impressive Lines)= ◆「とっとと座りやがれこの野郎。」 (ギレンホールがアン・ハサウェイの父親役に言うセリフ。ある頃からギレンホールは 口ひげをたくわえるが、これが似合わない・・・。この場面も急にシットコムの様相。 ハサウェイの髪も、年代的に仕方ないがウィッグウィッグし過ぎているし・・・。)【ワンフレーズ解釈】 ◆本当に愛する人と結婚できないと、こんなことになっちゃいますよ。【ランク】
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